この記事は広告を掲載しています

東武「SL大樹」2021年11月に「2022年謹賀新年」運転します…なぜ?

観光列車ニュース

1日限定で実施

東武鉄道が2021年11月19日(金)、「SL大樹」の「2022年 謹賀新年ヘッドマーク」先行掲出について発表しました。

2022年寅年のヘッドマークを掲出した「SL大樹」のイメージ(東武鉄道ニュースリリースより)

2022年寅年のヘッドマークを掲出した「SL大樹」のイメージ(東武鉄道ニュースリリースより)

2021年11月28日(日)の1日限定で、2022年の干支「寅」をデザインした「2022年 謹賀新年ヘッドマーク」と「日章旗」を掲出し、「SL大樹」を運転。この「SL大樹」の写真を撮影してもらい、2022年の年賀状やSNSなどの素材として使ってもらえれば、というものです。

この2022年寅年の「謹賀新年ヘッドマーク」は、12月4日(土)に開催される「2021 SLファンフェスタ」でも展示される予定です。

おすすめ「観光列車」ツアー

クラブツーリズム「鉄道の旅特集」
観光列車から新幹線、寝台列車まで、お得&手軽に「鉄道の旅」を楽しめるツアーが多数。1名参加プラン限定プランもいろいろあります。
新観光列車「ふたつ星4047」「あをによし」に乗る!
★いま注目★ 新観光列車「ふたつ星4047」「あをによし」のツアーが登場。「『36ぷらす3』『ふたつ星4047』西九州新幹線『かもめ』3つの列車でめぐる九州鉄道紀行 3日間」「近鉄観光特急『あをによし』近鉄特急『ひのとり』嵯峨野トロッコ列車 信楽 日帰り」などが発売されています。
「古都・奈良」イメージの新観光列車「あをによし」

「古都・奈良」イメージの新観光列車「あをによし」

上記のツアーは、定員に達したなどで募集終了の場合があります。
観光列車なび